最新情報17号 - 年をとらず長生きをする方法はあるのか -(2001年3月)

03/01/2001
by Elders International

このテーマはすでに100年近く世界の研究者の課題であった。
ロシアのノーベル賞受賞者、Dr. エリエ・メチニコフは「年をとるということ、即ち老化の原因は腸内異常発酵による自家中毒が原因だ」と語っている。
この意味は「腸内がきれいに保たれていれば長生きできる」ということになる。

―Dr. Ellie Metchnikoff believed “autointoxication” from fermentation within the colon was the true cause of physical deterioration.

この説は私の開発した「M10-8 S・S」の製品コンセプトの正当性を裏付けている。世界には掃いて捨てる程の健康食品があるけれど、M10-8 S・Sのような全く独自の理論を反映させ、かつ多くの購入者から支持されている製品はないといえる。M10-8 S・Sは、第一に人間の免疫中枢は大腸にあると考えており、その機能は100種類にも及ぶとされる腸内友好細菌群の働きによると考えている点にある。免疫機能の充実こそ長寿の第一条件となるからである。
それ故にこそ、特に腸における癌をはじめ、さまざまな癌を縮小させ、癌そのものが消えてしまった方々の体験談に目を見張るものがあり、ここにご覧いただく次第であります。

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