M10-8 DOCTOR'S PROGRAM (60)

$204.00
DP60
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For professional use of M10-8 SS Chitosan Product. It may prevent ill to spread and support immune system as a strong antioxidant.


Direction

Take 1 Capsule 2 times a day. (Morning, Evening)

Chitosan (made in Iceland) Proprietary blend: 560 mg
Chitosan Oligosaccharide (made in Iceland)
Lysozyme Hydrochloride
L-Glutathione
Selenium
Vitamin D3
Vitamin E
【卵巣ガン術後の闘い】私は卵巣がんと告知され、摘出手術をしたのは去年のことでした。高齢の方に多いといわれる中、30代で告知され、手術後は6ヶ月のキモセラピー、歳が若いと細胞が活発だからという先生のアドバイスの下に、更に1年のキモセラピーの治療をすることになりました。
6ヶ月のキモセラピーが終わる前からは私の身体は疲れ始め、白血球の低下に伴い赤血球も低下してるのでは治療が出来ない為、注射を打ち血液の数値を上げて治療を続けなければなりませんでした。副作用だけでもきついのに、注射を打つと気持ち悪さは増し、辛く感じることが多い日が続いていた時に、友人からキトサンのことを聞きました。友人は以前アレルギーがひどく、キトサンを飲んでいたことがあり、それを思い出して教えてくれました。病院の先生からはマルチビタミン剤を摂るようにと言われ摂っていましたが、ある日を境に飲むと気持ち悪くなり、飲めなくなっていました。又、副作用で食欲が落ち、食が細くなる上、腸が詰まりやすく、食べたくても食べることが出来なかったので、友人に言われるままにまずは問い合わせてみることにしたのです。

カリフォルニアに住んでいて時差の関係で誤って時間外にかけてしまったのにも関わらず、先生の奥様が電話で私の病状を聞いてくださり、親切に説明して下さいました。通常の総合ビタミン剤はがん細胞も活発にさせてしまうこともその時に初めて知りました。気持ち悪くて飲めなくなっていたのは不幸中の幸いでした。M10-8ドクタースプログラムと「天使のパン スーパーフーズ」は豆乳とウドーオイルで練って食べ、M10-8スーパーフコイダンを摂ることから始めました。食べる物があまりない中で、この「天使のパン スーパーフーズ」は栄養もあって腸が苦しくならずに食べ続けることができたことが、とても嬉しかったです。そして摂り始めて2週間後の血液検査では白血球の数値が上がってきていました。
そして飲み続けること約3ヶ月で白血球と赤血球の数値が正常値に近いほどまで上がり、それまで血液の数値を上げる為の注射は打たなくても良い程までになりました。先生や看護婦さんたちは数値が上がることにただ、ただ驚いていました。周りの友人にも顔色が良くなってきたこともその頃から言われるようになりました。キトサンを飲む前に病院の先生には相談したのですが、先生は聞いたことがないのでアドバイスできないと言われていましたが、キトサンの効果を如実に目にした時には、驚きと嬉しさは隠せませんでした。キモセラピーの治療も残り数ヶ月になりましたが、その後も血液の数値は正常値範囲内に保つことができ、仕事にも復活することができるまでになりました。今はキトサンコンプレックスも併せて毎日欠かさずに摂っています。

鈴木先生、奥様のアドバイスのおかげで病気を抱えながらも、ここまで体力が回復し毎日を過ごしていることに本当に感謝しています。
私達の娘、エマは、この4 ケ月間Dr.Suzuki の製品(Ml0-8 Doctor Program)を摂って来ました。
それ以前は、 両眼球の 12 ケ所の腫瘍の治療の為、 キモテラピー (抗癌剤療法)4サイクルに亘って受けました。ガン専門医は、化学薬剤の治療中は、たとえビタミン剤と言えども摂ってはいけないと指示しました。4 サイクルが終わったとき、エマの腫瘍は1 ケ所のみとなっていました。
私たちは「この癌がこのまま残っているか、又再度増殖するかわからないので、この際エマの生命を救い、片方の眼を手付かずに残す為にも、このガンが残っている眼球を摘出するしか途がない」と警告をうけました。しかし最近の4ケ月は残っている1ケ所のこのガンは、キモテラピーを受けていないのにどんどんと縮少しているのです。私達はDr. 鈴木のわが娘エマに対する暖かい配慮に感謝しつつ、エマの体からガンが完全に消え去る迄、この製品を(Ml0-8D.P.)を続けると決意しています。
有難うございます。
【食道癌と胃癌との闘い】8月13日2000年、私は食道癌で手術しました。癌が食道と胃のつなぎ目のところに在りましたので、医師から胃を切り取らねばならないと言われ、胃を全部取ってしまいました。胃が無いので腸が胃の役目をしなければならないので大変です。私の毎日の食事の方法も色々変えなければなりません。量を少なくして良く噛んで、一日に4~5回食べるようにしております。いつも食べた後、消化が悪いのか、お腹が痛くなったり、下痢をして大変苦しみました。もう食べるのが怖くなりました。医師からは、それでは栄養が足りないから、お腹に穴をあけて、食物をその穴から入れる方法をしなければならないと言われました。その上、医師はキモテラピー(抗がん剤)を摂るよう私に勧めるのです。私は、もう断固としてこれだけは断りました。
体に穴を開け栄養の袋をつけた状態は、日常生活はとても困難な事が多く、栄養を送る袋を早くはずせるようになりたいとそればかり考え、夜も寝られませんでした。10月1日2000年、以前から私の友人でもあったDr.鈴木の奥様、圭子さんがお見舞いにいらして下さいました。その時、、タブレット状の錠剤は飲めないと申しましたら、パウダー状でM10-8のドクタープログラム(D.P.)のキトサンをすすめて下さいました。早速、その日から飲み始めました。M10-8(D.P.)を飲み始めましたその日から、すぐ効き目を感じました。とても調子がよくなりました。間もなく栄養を送る袋も取り外して、お蔭様で今は好きなものが食べられるようになり、大変元気になりました。体重も3ヶ月で1ポンド増えました。飲み始めて1ヶ月後からは、前から趣味で楽しんでいたダンスのレッスンも1週間に1回は取れるまでに快復しました。今は二回も楽しんでます。M10-8(D.P.)がなかったら、今もずっと苦しんでいたでしょう。
Dr.Suzuki及びMrs.Keiko Suzukiに重ねて感謝申し上げます。本当に有難うございました。
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