M10-8 DOCTOR'S PROGRAM (60)

$204.00
DP60
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For professional use of M10-8 SS Chitosan Product. It may prevent ill to spread and support immune system as a strong antioxidant.


Direction

Take 1 Capsule 2 times a day. (Morning, Evening)

Chitosan (made in Iceland) Proprietary blend: 560 mg
Chitosan Oligosaccharide (made in Iceland)
Lysozyme Hydrochloride
L-Glutathione
Selenium
Vitamin D3
Vitamin E
【M10-8ドクターズプログラムで命拾い】私の父の事でいろいろとお世話になりありがとうございました。
また連絡が遅れたことをお詫び申し上げます。
5月の終わりから6月の中旬まで約2週間父の看病に携わりましたが、お陰様で6月の終わり頃 、父の退院が可能になりました。
看病を始めた時、主治医から父の熱が下がらない場合は覚悟をするようにと言われたのですが、M10-8ドクターズプログラムを飲ませ始めてから様態が急激に良くなり希望がみえてきました。2週間の間でかなり熱も下がり、一安心ということで米国に戻る事ができました。
父の病名はパーキンソンということで、口の動きも含めて体中の筋肉や筋が硬くなっています。そのような理由で主治医は、食べ物はやわらかいもの、水などは気管支に入らないようにするためとろみをつけるようにといわれています。
実際、M10-8(S・S)は粒が大きすぎて飲み込めないようです。従って今はM10-8ドクターズプログラムが唯一の頼みの綱です。
現在の父の様態は良好で、一人で歩けるようになったとのことです。(1ヶ月以上も病院に寝かされていましたので完全に足の筋肉が弱くなってしまったのです)
いろいろと的確なご指示を賜り、重ねてお礼申し上げます。
【全身性エリトマト-ゼスが完治の奇跡】2003年8月頃から熱、関節の痛み、顔、首全体の発疹、貧血、食欲減、吐き気、脱力感、息苦しさ、呼吸困難、手、足、口のしびれ、そしてレイノウ症状という手足が真白になったり、紫がかったり、このような症状が毎日半年近く続く為、精神的にも不安定になっていました。
医学書を見てみると、症状からして膠原病かガンに間違えないと思い、ドクターに検査していただきましたが、ノーマルでした。
でも、何ヶ月も会っていなかった友達が涙を流すほど私の姿は変わり果てていました。
その頃、ハワイのラジオ放送で知った鈴木先生に相談し、いろいろアドバイスをしていただきました。M10-8ドクターズプログラム、M10-8アガリクスティー、セルサポートを飲み始めました。ところがその好転反応のひどさに私はとても悩まされました。今までの症状がもっとひどくなったのです。
その時の苦痛は今でも覚えています。あれからもう8ヶ月、全ての好転反応を克服しました。殊に関節の痛みがひどかったため、もう今までの仕事は出来ないとあきらめていましたが、段々と手も動くようになり、2004年9月には念願のエステティックサロンをアラモアナビルにオープンすることが出来たのでした。鈴木先生心から感謝しています。今、本当に仕事に燃え、奇跡的にも完治して、素晴らしい日々を過ごしております。重ねて有難うございますと申し上げます。
【癌が消えている!】人生も総決算の時が近い年令の75才になりました。
エルダース社のキトサンは、私の信心の力に加え病気を回復させてくれました。お陰様で病気の問屋みたいだと言われながら、今日まで命を頂いております。
12年前、乳癌が見つかりすぐ手術を受けました。
それから7~8年は元気でおりましたが、突然腹痛がひどくなり検査では卵巣に腫瘍があるといわれました。
けれど、5センチ以上でなければ手術はできないと言われ、どうしてよいのか分からないまま、いつも腹痛がひどい状態でした。
今から5~6年前に、ちょうど鈴木先生のセミナーに出席して健康相談を受けましたら、キトサンコンプレックスM10-8(S.S.)を飲むよう奨められ、必ずよくなりますと先生に言われました。
3~6ヶ月位続けて飲みましたら、腫瘍が小さくなっていました。
処が以前から脳に血栓が10個以上あったために、これを溶かす薬を病院から頂いて飲んでいたために膵臓が悪くなりました。
2年前(丁度乳癌から10年目に)今度は大腸がんと言われ手術を受けました。その時、大腸にも癌が見つかり10インチ(30センチ)ほど大腸を切り取りました。それから更に肝臓にも癌がみつかりこれも切り取りました。
しかし体調不良のために、いつも抗癌剤を受けるチャンスがなく、一度も受けないまま、あれ以来、ずっとキトサンコンプレックスM10-8(S.S.)とドクターズプログラムM10-8(D.P.)の2種類を飲んでおります。
2ヶ月前の4月にPETスキャンとMRIを受けましたが、何とどの癌も消えているといわれたのです。
命はこの2月で終わるとさえ宣告を受けておりましたが、今も元気そのもので過ごしております。
奇跡的な日々をいただき感謝で一杯です。
【ミセスからのお便り】3月19日、主人(77歳)も無事に肺癌の手術を受けました。左の肺の上部半分をとり、2週間の入院の後、4月1日退院出来ました。退院後の二週間、大変な痛みの様でしたが痛み止めも余りとらず、まあまあの状態でしたが、突然足に全然力がなくなりガラージの中で動けなくなり、病院の応急室で2パイントの輸血後、再入院5日間しました。その間も鼻血や下からの出血がひどく又輸血を受け、やっと血液の状態も良くなり4月19日に退院。そして又24日、下痢の様に出血。再び病院で輸血の後、大腸の中の出血した所を焼いてクリップをしたとの事です。出血もおさまり同日退院しました。Dr.の話しですと色々の薬で腸の中がいたみ易くなっていたと云って3枚程写真を下さいました。退院後、もう一切ウィスキーに手を出さないと云ってきっぱり好きなウィスキーをやめました。
 退院後、Dr.鈴木のご指導の元、M10-8 Doctor’s Program, M10-8 スーパーフーズ(天使のパン)、フコイダン、アストラガラス、グルタチオン、きな粉、オリーブオイルを朝晩アップルジュースに混ぜて飲ませ、昼はウルトラグリーンズ、グルタチオンもジュースに混ぜて飲ませています。私としてはキモテラピーは望みませんが本人が同意し、私として出来るだけ手伝っています。Dr.から副作用の事に関してペーパーも頂いています。第一回目の薬は約6時間近くかかりましたが、その日は気分も悪くなく自分で45分位のところをドライブ帰宅しました。これが主人の現況です。
 エルダースからメールを頂き、Dr.の「五月のアスパラガス」を読み、 Dr.の人格に大変感動し、すぐお礼の手紙と思いつつ、大変遅くなりました。 これからも宜しくご指導下さいませ。
【卵巣ガン術後の闘い】私は卵巣がんと告知され、摘出手術をしたのは去年のことでした。高齢の方に多いといわれる中、30代で告知され、手術後は6ヶ月のキモセラピー、歳が若いと細胞が活発だからという先生のアドバイスの下に、更に1年のキモセラピーの治療をすることになりました。
6ヶ月のキモセラピーが終わる前からは私の身体は疲れ始め、白血球の低下に伴い赤血球も低下してるのでは治療が出来ない為、注射を打ち血液の数値を上げて治療を続けなければなりませんでした。副作用だけでもきついのに、注射を打つと気持ち悪さは増し、辛く感じることが多い日が続いていた時に、友人からキトサンのことを聞きました。友人は以前アレルギーがひどく、キトサンを飲んでいたことがあり、それを思い出して教えてくれました。病院の先生からはマルチビタミン剤を摂るようにと言われ摂っていましたが、ある日を境に飲むと気持ち悪くなり、飲めなくなっていました。又、副作用で食欲が落ち、食が細くなる上、腸が詰まりやすく、食べたくても食べることが出来なかったので、友人に言われるままにまずは問い合わせてみることにしたのです。

カリフォルニアに住んでいて時差の関係で誤って時間外にかけてしまったのにも関わらず、先生の奥様が電話で私の病状を聞いてくださり、親切に説明して下さいました。通常の総合ビタミン剤はがん細胞も活発にさせてしまうこともその時に初めて知りました。気持ち悪くて飲めなくなっていたのは不幸中の幸いでした。M10-8ドクタースプログラムと「天使のパン スーパーフーズ」は豆乳とウドーオイルで練って食べ、M10-8スーパーフコイダンを摂ることから始めました。食べる物があまりない中で、この「天使のパン スーパーフーズ」は栄養もあって腸が苦しくならずに食べ続けることができたことが、とても嬉しかったです。そして摂り始めて2週間後の血液検査では白血球の数値が上がってきていました。
そして飲み続けること約3ヶ月で白血球と赤血球の数値が正常値に近いほどまで上がり、それまで血液の数値を上げる為の注射は打たなくても良い程までになりました。先生や看護婦さんたちは数値が上がることにただ、ただ驚いていました。周りの友人にも顔色が良くなってきたこともその頃から言われるようになりました。キトサンを飲む前に病院の先生には相談したのですが、先生は聞いたことがないのでアドバイスできないと言われていましたが、キトサンの効果を如実に目にした時には、驚きと嬉しさは隠せませんでした。キモセラピーの治療も残り数ヶ月になりましたが、その後も血液の数値は正常値範囲内に保つことができ、仕事にも復活することができるまでになりました。今はキトサンコンプレックスも併せて毎日欠かさずに摂っています。

鈴木先生、奥様のアドバイスのおかげで病気を抱えながらも、ここまで体力が回復し毎日を過ごしていることに本当に感謝しています。
私達の娘、エマは、この4 ケ月間Dr.Suzuki の製品(Ml0-8 Doctor Program)を摂って来ました。
それ以前は、 両眼球の 12 ケ所の腫瘍の治療の為、 キモテラピー (抗癌剤療法)4サイクルに亘って受けました。ガン専門医は、化学薬剤の治療中は、たとえビタミン剤と言えども摂ってはいけないと指示しました。4 サイクルが終わったとき、エマの腫瘍は1 ケ所のみとなっていました。
私たちは「この癌がこのまま残っているか、又再度増殖するかわからないので、この際エマの生命を救い、片方の眼を手付かずに残す為にも、このガンが残っている眼球を摘出するしか途がない」と警告をうけました。しかし最近の4ケ月は残っている1ケ所のこのガンは、キモテラピーを受けていないのにどんどんと縮少しているのです。私達はDr. 鈴木のわが娘エマに対する暖かい配慮に感謝しつつ、エマの体からガンが完全に消え去る迄、この製品を(Ml0-8D.P.)を続けると決意しています。
有難うございます。
【食道癌と胃癌との闘い】8月13日2000年、私は食道癌で手術しました。癌が食道と胃のつなぎ目のところに在りましたので、医師から胃を切り取らねばならないと言われ、胃を全部取ってしまいました。胃が無いので腸が胃の役目をしなければならないので大変です。私の毎日の食事の方法も色々変えなければなりません。量を少なくして良く噛んで、一日に4~5回食べるようにしております。いつも食べた後、消化が悪いのか、お腹が痛くなったり、下痢をして大変苦しみました。もう食べるのが怖くなりました。医師からは、それでは栄養が足りないから、お腹に穴をあけて、食物をその穴から入れる方法をしなければならないと言われました。その上、医師はキモテラピー(抗がん剤)を摂るよう私に勧めるのです。私は、もう断固としてこれだけは断りました。
体に穴を開け栄養の袋をつけた状態は、日常生活はとても困難な事が多く、栄養を送る袋を早くはずせるようになりたいとそればかり考え、夜も寝られませんでした。10月1日2000年、以前から私の友人でもあったDr.鈴木の奥様、圭子さんがお見舞いにいらして下さいました。その時、、タブレット状の錠剤は飲めないと申しましたら、パウダー状でM10-8のドクタープログラム(D.P.)のキトサンをすすめて下さいました。早速、その日から飲み始めました。M10-8(D.P.)を飲み始めましたその日から、すぐ効き目を感じました。とても調子がよくなりました。間もなく栄養を送る袋も取り外して、お蔭様で今は好きなものが食べられるようになり、大変元気になりました。体重も3ヶ月で1ポンド増えました。飲み始めて1ヶ月後からは、前から趣味で楽しんでいたダンスのレッスンも1週間に1回は取れるまでに快復しました。今は二回も楽しんでます。M10-8(D.P.)がなかったら、今もずっと苦しんでいたでしょう。
Dr.Suzuki及びMrs.Keiko Suzukiに重ねて感謝申し上げます。本当に有難うございました。
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