お客様の声

【歩行困難がウォーカーなしで歩けるように!】「これは手術しないと治らない」と整形のお医者様に言われ、ショックでした。というのは、職場でガクッと右付け根がおかしく歩けない状態に。MRI撮ってみたところ付け根から膝にかけてヒビが入っていました。それまで何年も週1回の骨粗鬆症のお薬は続けていましたが、もう禁止です。どうしようかと悩んでいた時、ラジオでDr鈴木のお話を聞いて義理の弟が車でオフィスまで連れて行ってくれました。私はウォーカーで何とか動ける状態。ドクターと奥様がUCⅡコラーゲンを勧めてくれました。
私は朝夕1カプセルづつというのを知らずに、2倍の2カプセルで試してみたんですね。2週間ぐらいたったころでしょうか、…アラッて思うほど足が楽になったんです!
今ではウォーカーは使わず、杖だけで外出しています。家の中では時々杖なしで歩けるくらいなんですよ。本当にこのUCⅡコラーゲンには感謝しています。
【スーパーフコイダンを飲んで元気が戻る】私の主人は今年86歳になります。いろいろの病気を持っていますがマーマー元気に過ごしております。ところが去年の10月ごろとても暑い日がつづき、あついあついと云ってショートパンツ一枚になってテレビをみていました。私の家は山の上にあり夕方になると谷の方から涼しい風が吹いてさむいくらい涼しくなります。その夜は主人はすっかりかぜを引いてせきとクシャミでねむれなくて大変でした。次の朝はすっかり風邪をひいてしまい気分がわるいと云って一日寝ていました。次の日ドクターにつれて行き風邪のクスリをもらって来て飲んだところお腹がくだってもうフラフラになってしまいました。もうベッドからおきる事も出来なくなってしまいました。ちょうどそんな時日本に送るつもりでエルダースからスーパーフコイダンだと思って飲ませました。スーパーフコイダンは私の弟のむすこが三年ぐらい前に頭にガンが出来て、その時私がスーパーフコイダンを送ってあげて今ではすっかり元気になりましたので主人にもさっそくスーパーフコイダンを飲ませました。ちょうど一本のんだ頃主人はすっかり元気になり今ではヤードウォークなどやっております。ヤードウォークなどやったことのない人が裏庭に出て木の葉っぱなどひろっています。主人がこんなに元気になったのはスーパーフコイダンのおかげと思っています。日本にいる私の弟のむすこも頭にガンが出来て東大病院で手術をすることになっていましたがスーパーフコイダン飲んで手術もしないで今ではすっかり元気になり、本当にスーパーフコイダンに感謝しております。主人もあまりほめたことのない人ですがスーパーフコイダンだけは確かにすばらしいと云っています。これからもスーパーフコイダンを飲んで元気に過ごしたいと思っています。スーパーフコイダンさま、さま、ありがとう御座います。
【フコイダン】私の日本にいる弟の息子の話しです。その息子は今年46才になります。 2年ほど前、目がチカチカして変になり、目のドクターに行ったそうです。 そしたらドクターが目の検査をして、「これは目ではないので、大きな病院に行って、よく検査をしなさい」と云われたそうです。それで、東大病院に行って検査をしたら、ドクターが「これは目ではなくて頭の中の目の後ろに腫瘍が出来ているので、今すぐ手術をするように」と云われたそうです。それでびっくりして、慈恵大病院に行って検査をしましたが同じで、今すぐ手術をするように、と云われたそうです。でも、手術をすると目が見えなくなると云われたそうです。目くらになっては大変です。「でも手術をしないと生命に関る」とドクターに云われたそうです。「どうしようー」、と弟から私に電話が来ました。私は前に「壮快」の本に広島の土井クリニックの院長先生がフコイダンのことを書いてあったのを、読んだことを思い出しました。

それには肝硬変だの肝臓がんの人達が、フコイダンを飲んで元気になったと書いてありました。狭心症の人がフコイダンを飲んで、今では駅の階段を駆け上がれるほど元気になってうれしい、と書いてありました。私はすぐエルダースに行ってフコイダンを買って、土井先生が書いた本の切りぬきを送りました。

フコイダンを飲みはじめて一週間ぐらいで、今まで眠れなかったのがぐっすり眠れるようになり、便通もよくなりはじめ、沢山の便が出て自分もびっくりしたそうです。それから目の方もチカチカしなくなったそうです。それで病院に行って、ドクターに話したそうです。そしたらドクターもそれでは手術をやめて様子をみることになりました。一ヶ月に一度検査をしていましたが、三ヶ月に一度、6ヶ月に一度となり、今は一年に一度の検査でよくなり、今は大変元気になり、毎日仕事に励んでいます。 フコイダンを飲んで本当に良かったと、フコイダンに心より感謝しております。エルダース社にも感謝です。ありがとう。
【迷わずにナノ化されたキトサンを】Dr. 鈴木がよく言われるように自分が医者にならなければならない、これは私も同感です。病気を治すには現代医学も東洋医学もサプリメントも必要で、この3つを1つとして考えることで私は快復しています。食事療法ももちろん入ってのことです。

私は最新の注意を払って数十年以上もエルダースのサプリメントに助けられています。そして新発売されたナノ化のキトサンに又も助けられました。注目されているアスタキサンチンが入っていることで今の私の症状を治す物質が沢山入っていることに驚きました。糖尿病、ネフローゼ、筋肉強化、眼性疲労、ピロリ菌、皮膚、脂肪代謝、ストレス免疫アップ等これが私の持病でした。特に筋肉強化はこの二年間歩いていませんでしたから。

主人のことなのですけれど、体臭か?老人臭か?今流の加齢臭というものでしょうか?臭いが私の鼻につくことがあるのです。泣きたい気持ちになりました。人に嫌われることなのでシャワーを浴びる時、石鹸で2回洗うように伝えました。汗の臭いは取れるのですが、加齢臭はとれませんでした。これには、ナノ化されたキトサンと思い朝4カプセル、夕4カプセルを食後に飲んでからは一日、二日、三日と臭いが消えるようになりました。即効性に驚いています。他からも、肩こりがとれた、背中の痛みが取れた朗報も聞いています。
【40年の痔出血、下痢、尿泡癒す】痔が悪化、色々な薬で治したがなかなか治らない。

1974年、痔の手術しましたが、その後痔が再発、痔の出血は一滴一滴じゃない、水道水の様にスースー流れ出す音が聞こえる。トイレットボールの水は痔血で真っ赤。毎日下痢ネバネバ粘液状、肛門腫瘍、尻痛みの悪症。小便は、ボールの水に尿泡が一杯。大小便とも3回ボールの水を流さないと痔血尿泡は消えない。恐怖の日々でした。

1995年、DR.鈴木夫妻主催のセミナーで、M10-8 S.Sと出会い、飲んでいたら下痢が良くなり、便はバナナの様でボールの水の上に浮く。痔の出血は止まり尿の泡もないし、ボールの水は一回流せば綺麗になりました。

今迄M10-8 S.S 1日6個飲み健康で暮らせるのは、DR.鈴木夫妻のお陰ですので感謝と御礼申し上げます。
【まもなく90歳になります】私は、フォーエバーヤング、そしてキトサン他にもう一つ毎日服用しておりますが、そのおかげで私は大変楽しく毎日を過ごさせて頂いておりますので、今日は、その自慢話を一筆差し上げます。

私は、一人ポッチの未亡人で、あと一年半で90歳になります。 老婆ですが、こんな年に成りましても年を忘れ、カラオケに行って唄も歌いますし、自分のドレスも縫い、クッキングも大好きです。こんなに楽しい日々を過ごせるのは、神様、そして天に召された主人、そして息子からのプレゼントと想い、朝晩佛様に感謝の気持ちで、手を合わせております。

私の一番の楽しみは、毎朝歩くことで、40分、時には1時間、家に帰り着きますと、犬の方が、ハアハアと息をして可哀想になる事もあります。 そしてもう一つ。此の年で、私は大変素敵な男性に片想いですが、恋もしています。どうぞ、此の老婆をお笑い下さい。ですが、これもみんな、フォーエバーヤング、キトサンのおかげと、お二人に心からお礼を申し上げます。

出来れば、百歳まで,生きようかなぁ?とも考えています。欲張りでしょうか? くだらないお手紙、失礼致しました。
どうぞ楽しいクリスマスと共に新しい良いお年をお迎え下さい。乱筆お許しください。
【サプリメント RESVERATROL】レスベラトロール、一度だけでは覚えられない名のサプリメントを見たのは、1ヶ月前のことでした。私の家系は、代々肥満と高血圧で私もその部類に入ってしまい、ある会社の入社試験の健康診断では、二度も体重を計らされました。

小さくて横太り(背が小さいのです)これが、私の体重で後にも、大きなコンプレックスとなり、現在まで肥満との戦いでした。
そしてこの3年間、本気でダイエットに取り組みました。ダイエットと言えば、食べる制限と思ってしまうのですが、そうではありません。食を整えることで、私もはじめは間違った考えで食事制限して何回ものリバウンドに会い、コレステロールも380まで上り、食べるのが恐くなった時期もありました。まず計画の一部として朝起きた時の体重と体温を計り、その日の食事を記録に残して、どのような時、体重が落ちるのかを把握しました。1年を通して分かったことは、眠れなかった日の体重が上がっているのに気がつきました。そして炭水化物(ごはん、パン、穀物)を多く食べたくなるのです。これは自然で、眠りを誘う食べ物だったのです。
アメリカは今、肥満対策に入っています。肥満の子供にするのは親が肥満だからです。太っている日本の子供はいじめにあって泣きます。かわいそうです。肥満と風邪は万病の元と言われていますが、痩せることの難しさは多くの書店で売られている本の中にも正しくは伝えられていません。身体がみんな違うように食べ方も異なります。長いこと痩せられなかった私にレスベラトロールが見つかったことは、天からの贈り物でした。鈴木先生に感謝しています。

もう一つ書き忘れていることですが、髪の毛が抜けなくなったことです。愛好者の中には同意見の方もいらっしゃるのではないでしょうか。あと2年もしたら髪の毛が無くなるのではと心配していたのですが、レスベラトロールで、好きな髪型が出来ると喜んでいます。肥満で苦しんでいる人にはレスベラトロールが最適と思うのですが、如何でしょうか。
【膠原病を克服】良いお知らせがありましたのでお伝えしたく筆を取りました。鈴木先生にご相談していましたように私は膠原病で22年間も悩んでおりました。
私は膠原病の判断の目安となる抗核抗体の数値が初めは640でしたが2010年10月5日の血液検査では40になりました。正常値は40未満ですので、ほぼ正常になったのです。
長い間、先生に色々ご指導を頂き、特にこの一年前から真面目にキトサンをのみ始めました。「近頃ずい分さわやかな気持ちがするなァ」と思い血液検査を受けたところ、殆ど正常になったことが分かったのです。
先生の素晴らしいサプリメントにめぐり合うことができた幸せを心から感謝しております。
膠原病に悩んでいらっしゃる方々が一人でも多く先生のサプリメントに出会うことが出来ますよう、心から願っております。

毎日の摂取量(去年の夏からの摂取量):
1) M10-8マイタケ・ハーブティー:小さじ1杯を1日3回
2) M10-8SSキトサンコンプレックス:1日10錠(朝3、昼4、夕3)
【30年の薬漬け人生からの脱出】某書店で何気なく手に取った一冊の本、「病院にかからない健康法」。
これが鈴木先生とのご縁につながろうとはその時点では思いもよらない事でした。一気に読み終えました。“目からウロコ”状態でした。同時に一種の爽快感と共に今までの胸の内のもどかしさを払拭する事が出来ました。

膠原病と診断されて30年。人生の約半分をこの病と共に歩んで来た事になります。この間一日たりとも休む事なく、ステロイド剤を飲み続けて来ました。強い副作用も出ましたが、若さの故か家事も育児もこなし、その後約20年間は、体調の波はあったものの何とか普通に生活が出来ておりました。10年程前から合併症である血管炎症状が出るまでは。
それからは、入退院の繰り返しで、ステロイドパルス、エンドキサンパルス、免疫抑制剤服用等々、体にダメージを与える治療(?)が続き、Q.O.L.が極端に落ち、無力感に苛まれる様になりました。そんな中でも、薬のみに頼るのではなく、当所から常時、何らかの代替治療と言われるものを併用しておりました。
サプリメント、食事療法、医療気功、エネルギー療法、針灸、整体等々。自分で勉強し、考え、選抜し、試しの繰り返しで、正直、はっきり体でこれだと感じたものには出会えませんでした。しかし、今ここにこうして生きているのは、そういう事も無駄ではなかったとは思っております。

今年の2月から鈴木先生のご指導のもと、キトサンコンプレックス、セルサポート、セルエナジー、天使のパン、ウルトラグリーンズ、まるごと五穀と、食事改善にも取り組みました。
ある時ふと気が付いたのですが、何だか、体に芯が通った様な日がある事に。「アレッ!私、元気じゃない?」って。
先月も風邪をひいたのですが、いつもと違って長引いたものの、ひどくもならず治癒しました。薬で免疫が落ちているはずなのに、こじらせる事もなく治ってしまったのです。
また2月にはステロイド(プレドニゾロン)20㎎/日を服用しておりましたが、7月には16㎎/日と少しづつですが、順調に減量出来ております。CRPもゼロの状態です。
1gG504と低値ですが、これがどの様に変化するのか、またステロイドがどこまで減量出来るのか楽しみでもあります。出来れば免疫抑制剤(イムラン50㎎/日)も切れれば良いと願っているのですが。。。

体調がよくなれば気分も楽になれます。笑うことも多くなりました。今の私にとって、鈴木先生のサプリメントは体にとってはもちろんの事、心の強い支えでもあるのです。病気と共に歩いた人生ですが、不思議と悔いはないのです。やり残したと思える事は何にも無いのです。これは、病を得たからこそ、可能性に挑戦し続けて来たからこそかなと自分なりに解釈しております。

8年前、ワイキキのホテルの窓から、ダイヤモンドヘッドを眺め、溜め息をついていた自分を思い出しております。病状悪化で、ドクターストップがかかっていたのですが、娘の結婚式でもあったので無理を押して行ったのです。遠くハワイまで。あのお電話を通しての穏やかな鈴木先生を想う時、その光景が映像として重なります。

まだまだ課題は山積しております。
決して神経症状等が取れた訳ではありません。でも人の体は未知の部分が多いものだと思います。可能性は充分あると信じて一日一日を自分らしく精一杯生きていくつもりです。

どうぞ今後共宜しくご指導下さいます様お願い申し上げます。
【がん難民となって】厳しかった冬もようやく終わりを告げ、桜の花が咲き乱れ、何かしら心迄、ウキウキするような今日近頃ですが先生、奥さま、その後お変わりございませんでしょうか!? 息子の賢がいろいろとお世話になりまして本当に有難とうございます。賢も先生のお人柄と先生のサプリメントの凄さに魅了され、本当にやる気全開でございます。今後共、よろしくご指導の程、お願い申上げます。

さて、昨年の二月二十二日に乳癌(6cmX5cm)でホノルルのクアキニ病院のM先生に左側を全摘出していただきました。

手術はしていただきましたがオンコロジーの先生から抗がん剤、放射線療法、ホルモン療法と化学療法のオンパレードを申し付けられ五年にも及ぶ治療計画を示されました。

私は医学のことは全く無知ではございましたが何故か受け入れられずに拒否致しました。

 それからというもの癌難民になりまして、これから先、どうやって自分の病気と向き合えば良いのか、途方に暮れました。それからの私は癌に関する本を何十冊も読みあさり、知識をたたき込み、どの療法が自分に一番適しているのか、試行錯誤の毎日でございました。そんな時に弟がある新聞を持って帰ってきまして何気なく目を通していましたら、そこに先生のサプリメントに関する記事が新聞一面に載っておりました。それを全部読破した時に“ これだ!! 私が求めていたものは!! ”と直感致しまして、忘れもしません!! 昨年二〇〇八年の三月十九日に先生のご自宅に押しかけて、先生と始めてお会いすることが出来ました。お会いしていただき、先生のお人柄、サプリメントの凄さに触れることが出来まして、私はこれに命を賭けると思えた自分がそこにございました。三月二十日より先生のご指示通り、サプリメントを飲み始めまして今日で一年と一ヶ月経ちました。日本へ帰国致しましてからはどこの医者に係ることもなく、チェックアップも一度も受けておりません、体重も変わることなく食欲も凄くってとても元気で暮らしております。一つ難を申上げれば、好物のビールを毎日飲みすぎでしまうことです。私は先生にめぐり会えました事で命をいただいたと思っております。これからも先生のご指導の元でサプリメントを飲み続けて参ります。

本当に本当に有り難うございます。
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